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61件の記事を執筆
フリーランスライター&Web編集者。北海道在住の20代。16年間サッカーを続けてきた経験から、栄養素を考えて食材を選ぶのが習慣に。今は一人暮らしで毎日自炊をしながら、栄養バランスも意識しつつ、いかに手早くおいしく作れるかを日々模索中。仕事や勉強で忙しい人にも作りやすい、時短で簡単なレシピを考えるのが好きです。試行錯誤しながら、自分なりのお気に入りメニューを少しずつ増やしています。
中華あじがなくても、鶏がらスープの素やコンソメ、和風だしなど家庭にある調味料で代用できます。おすすめは鶏がらスープの素+オイスターソース+ごま油の組み合わせ。コクを出すコツや料理別の使い分け、自作レシピも紹介します。
「春雨はヘルシー」は本当?低カロリーな一方、原料がでんぷんのため糖質量は多めです。味付けや量など太る原因を整理し、ごはんとの比較や主食置き換えの目安、痩せるためのポイント、おすすめレシピもあわせて紹介します。
黒豆茶はカフェインを含まないノンカフェイン飲料です。原料の黒豆にもともとカフェインが含まれないため、妊娠中や就寝前、子供でも楽しめます。他の飲み物とのカフェイン量比較や大豆イソフラボンの注意点、作り方まで解説します。
「アボカドの中が黒い…食べても大丈夫?」多くはポリフェノールの酸化によるもので問題ありません。黒くて硬いときの追熟方法や、果肉全体の変色・異臭・カビといった腐敗のサイン、変色を防ぐ保存のコツもあわせて紹介します。
伊勢海老は刺身・塩焼き・鬼殻焼き・味噌汁など幅広い調理法で楽しめます。家庭でできる焼き方レシピやさばき方の手順、サイズ別のおすすめの食べ方を紹介。お祝いの席でのマナーや保存方法、鮮度の見分け方まで解説します。
こどもの日の定番の食べ物は柏餅・ちまき・ちらし寿司・赤飯・出世魚。それぞれに子どもの成長を願う意味が込められています。関東と関西で異なる地域差や、赤ちゃんも楽しめる離乳食の工夫、家庭で作れる簡単レシピも紹介します。
ブルーベリーの1日の適量は大人で40〜50粒(80〜100g)。食べ過ぎると食物繊維や果糖の影響で下痢・腹痛・便秘につながることもあります。生・冷凍・ドライ別の目安や子供の年齢別の量、アレルギーの注意点も解説します。
豚肉のカロリーは部位によって3倍以上の差があります。バラ肉は100gあたり約366kcal、ヒレ肉は約105kcal。部位別の早見表や調理法・料理別のカロリー変化、たんぱく質などの栄養素、ダイエット中の取り入れ方も解説します。
台湾パイナップルは芯まで食べられる完熟フルーツ。上下を落として縦に切る5ステップの基本の切り方から、スティック状や船盛り風のおしゃれなカットまで紹介します。口がピリピリする原因への対処法や保存方法も解説します。
ローズマリーにはロズマリン酸やカルノシン酸など、抗酸化作用が研究されている成分が含まれます。肌への期待や血圧との関係、ハーブティーの淹れ方、肉・魚・野菜料理での使い方、家庭で作れるレシピ5選まで解説します。
本記事では、「カシューナッツはどんな効果があるの?」「1日何粒まで?」といった疑問に答えます。亜鉛や鉄などのミネラル、オレイン酸の働きから、髪・白髪・睡眠との関係、適量や食べるタイミング、選び方までを厚生労働省などの情報をもとに解説。男女別に嬉しい栄養素や食べ過ぎの注意点などもご紹介します。
2日目、3日目と続いて飽きてしまったカレーも、リメイクすれば最後までおいしく食べきれます。カレーうどん・ドリア・スープ・コロッケなど、和洋中の簡単アレンジをまとめて紹介。あわせて、常温放置によるウェルシュ菌の食中毒リスクや安全な冷蔵・冷凍保存の方法、日持ちの目安も解説します。