食のテーマパーク こちらがロピア

船代2,640円かけてもロピアに行きたい! 人生初と2回も出会った島民の休日

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石山辰也
石山辰也

広島県の離島にひっそりと住んでいます。買い物はフェリーに乗るところからスタート。本土へ出かけた日は、おいしいものを食べて帰るのも楽しみのひとつです。ラーメンとハンバーガーが大好きです。食べる前に必ず写真を撮るので、毎回「早く食べたい」と「もう一枚撮りたい」の間で葛藤しています。


人生初!ロピアオリジナルのトリュフソースに舌鼓

揚げたて

張り切って作ったら、一人で食べるには多すぎる量ができてしまった。こういう時は、近くに住む友人を呼ぶ。

一緒にロピアの揚げ物を召しあがろうではないか!

実食

アジフライに、トリュフソース。


うまい。

圧倒的にうまい。


本当は、にんにくぽんずも試すつもりだった。でも、トリュフソースが美味しすぎて、気づけば最後までこればかり。にんにくぽんずは、また別の機会に試したい。

盛り付け2

一緒に買った「えびとブロッコリーのたまごサラダ」も想像以上だった。

海老とブロッコリーのサラダ

ブロッコリーは、食感がしっかり残る絶妙な茹で加減。エビもプリプリで、一つひとつがちゃんと存在感のある大きさだ。口に入れた瞬間、「これ、本当にスーパーのお惣菜?」と思った。


まるでデパ地下で売られているサラダのような完成度で、揚げ物との相性も抜群。アジフライやエビフライの合間に食べると口の中がさっぱりして、最後まで飽きずに楽しめた。


ロピア……サラダまで本気だったか。


そして、次に箸を伸ばしたのはエビフライ。


衣が薄めでカラッと揚がり、エビのぷりぷり感がダイレクトに感じられる!家で作ったレベルじゃない。俺、今なら定食屋の店主になれる気がする。


アジフライ4枚、エビフライ4本を揚げ、2人でちょうど食べ切った。ロピアは大容量パックの商品が多いため、がっつり食べたい男性も大満足です!


買い物当日は、チートDAY確定! 


船代をかけても、ロピアにまた行きたい

コロッケは買えなかった。


それでも店内を歩くたびに、目を引くPOPやロピアおすすめの商品が次々と目に入る。「次はどんな推し商品があるんだろう」と探しながら歩くだけでも楽しかった。おかげで、新しい食事の体験もできた。


次に訪れるときは、どんな出会いが待っているのか。


時間をお金をかけてもいきたい。この楽しさが、ロピアの魅力だと思う。




※本記事は実際の取材・体験に基づいて作成しておりますが、感じ方や効果には個人差があります。また、撮影環境や条件により見え方が異なる場合があります。
※本記事に掲載されている商品価格や品揃えは、店舗や仕入れ状況により異なる場合がございます。
※掲載商品は予告なく価格改定、パッケージや仕様の変更、または販売終了となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※ロピアの自社製商品は、お近くのロピア店舗にてお買い求めいただけます(一部地域・店舗を除く)。
※記載の情報は2026年7月時点のものです。閲覧される時期によっては実際と異なる場合がございます。

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