日本初上陸はロピア!台湾No.1ソーセージ「黒橋牌」のやみつきになる絶品な食べ方
|
シェア

ライター

食生活♥♥ロピアのお肉売り場で発見した台湾ソーセージ「黒橋牌(ヘイチャオパイ)」。
初めて聞く名前&そもそも“台湾ソーセージ”って日本のソーセージと何が違うんだろう……?食べてみたところ、日本のどのソーセージとも違う独特の甘い味わいにハマりました!
しかもこの「黒橋牌」、日本初上陸はロピアでの販売だったそうなのです!
ロピアの冷凍コーナーで発見!台湾ソーセージ「黒橋牌(ヘイチャオパイ)」とは?

ユーラス 台湾ソーセージ 1,999円(税抜)※参考価格 / 店舗・時期により異なります
台湾ソーセージ「黒橋牌」は、お肉売り場の冷凍ゾーンにありました。日本のソーセージと比べると決してお手ごろ価格ではないのですが、筆者が訪れたロピアでは残り2個!かなりファンが多い様子です。

内容量は500gと記載がありますが、10本入りでした。ソーセージというよりはまさにフランクフルトと呼んだ方が近いかも?と思うほど一つひとつが結構大きいサイズです。

冷凍状態で販売されているので、必要な分だけ解凍します。私は冷蔵庫で数時間解凍しました。

解凍後は、フライパンに乗せ弱めの中火でじっくりと加熱します。焦げ付きやすいのでアルミホイルを敷くのがおすすめです。
強火で一気に焼いちゃいたい気持ちはあるんですが、ネットで調べたところ、どうやら弱火でじっくり、がポイントのようです。

じっくりと加熱し、全体に焼き色がついたらOKです。
次のページ
いざ実食!&激ハマりアレンジを発見!