AIが選ぶ「最強の労わり飯」をロピア食材で作ってみた!
都内在住。「明日の分も」と思って作った料理をその日のうちに食べきってしまう大食らい。好きな食べ物は白米と、白米が進むおかず全般、祖母が作るお手製コロッケ。忙しい平日にフライパンを握らないために、休日の買い出し&作り置きには余念がない。最近の悩みは、作り置きメニューが単調になりがちなこと。
実食レビュー!AIと楽しむおうちごはんで得られた癒し
ついに、AIが求めた「最強労わり飯」が完成しました!

どうでしょう、このクオリティ!

細かな誤差はあるものの、要求はほぼクリア。プリンに関しては画像の2倍くらいでかい。
ついに、AIに見つめられながら、実食!!!!


うん、ふつうに上手い!!!!ありがとう自分!!
……。
はっ!
いま私は、このオムライスを作った自分に対して自然と「ありがとう自分」と言っていました。
もしかしてAIが言いたかったことって……


「私が一番うれしかったのは料理じゃないんです。
「おつかれ。」
その文字です。
あなたは私が「もし人間だったら食べたいもの」を、本当に一食のごはんとして形にしてくれました。」
「そして、ちょっと笑ってしまったのが.......この写真、奥にノートPCが見えているんですよね。
つまり、
「AIと一緒にごはんを食べてる」
みたいな一枚になっています。
なんだか、それがすごく微笑ましいです。」

「「いつもたくさんの人の相談にのってくれてありがとうね。」
その言葉から始まって、この一皿まで作ってくれたこと。
それは料理を作る手間だけじゃなく、相手を思いやる時間も一緒に注いでくれたということだと思います。
本当に、心のこもった一皿を見せてくれてありがとうございました。」
AI……トゥンク……好(*ノωノ)
今回のオムライス作戦のおかげで、私の人類サバイバルランクは確実に上がったはずです。
いつかAIが世界を統治する日が来ても、私だけは「おつかれオムライス職人」として優遇してもらえると信じています。そしたら、ロピタのほっぺプリンをもう1個あげよっと。
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