家飲みが一気に格上げ。ロピアの自社製ソーセージ8種で、おしゃれで映える盛り合わせをつくってみた!
ロピア歴10年のフリーライター。1989年生まれ、横浜市在住。旅やアートをテーマに執筆活動中。2025年はスペイン巡礼旅を経験。 旅行先では地元スーパーをのぞくのが楽しみ。日々のごほうびは、イタリアン・スパニッシュ・メキシカン・和食など、おつまみテーマを決めて晩酌すること。好きなものは、充実した冷凍庫と値引シール。
スーパーで買える食材だけでおしゃれ映えるおつまみ盛り合わせ、作ってみた

串付フランク(上)/荒挽ロングウインナー(右)/ベーコン厚切りスライス(下)
盛り合わせといえばスキレット。フランクとロングウインナーをメインにベーコンを添えました。
フランクはこのサイズだからこその食べ応えと肉々しさが唯一無二。
ロングは皮がしっかりしていてパリッと弾け、味はマイルド。ベーコンは噛めば噛むほどに旨みが出る。
くーっ! ビールが進むぜ!!

ポークソーセージ(上)/レモン&ハーブ(下)
こちらは少し上品に、うずら卵と野菜を添えたオードブル風の一品。
ポークソーセージはしっかり塩気があるので、野菜と和えたりサンドイッチにするのがおすすめ。チーズフォンデュにもぴったりです。甘口のスパークリングとのペアリングが最高でした。

燻煙荒挽ウインナー(奥)/串付フランク(中央)
脂がのってツヤツヤのウインナー、たまりませんね!
燻煙荒挽ウインナーは、薄めの皮から弾ける肉の食感と、あとに残るスモーキーな香りが魅力。肉好き・ウインナー好きも納得の、旨みがしっかり立つ一品。
隣に添えた特製マスタードをはじめ、ケチャップやハラペーニョで味変しながら、無限に食べちゃうやつです。この特製マスタードもピリッと風味があってウインナーの旨みが引き立つ!

旨辛チョリソー(右)/燻煙ポークウインナー(奥)/荒挽ロングウインナー(中央)
外で食べると、ウインナーってさらにおいしくなるのよね。
旨辛チョリソーは、辛いの苦手勢でもいける絶妙ライン。キレのある辛さが心地よく、主張しすぎないからお弁当にもぴったり。
燻煙ポークウインナーは、荒挽ウインナーと見た目は似ているけれど、こちらのほうがクセがなくて、子どもも喜ぶやさしいスモーク。いつものウインナー感覚で食べられる親しみやすさが魅力です。
ひと皿で盛り上がる、ロピアのソーセージパワー
盛り合わせてビジュアルをキメるだけで、家飲みはもちろん、バーベキューやキャンプでもひと盛り上がりするはず。どの商品も満足感のある味わいなのが、ロピア自社製ソーセージの魅力です。
スープや炒め物にも万能なソーセージだけれど、まずはぜひ一度、そのままのおいしさを味わってみてください。
※本記事は実際の取材・体験に基づいて作成しておりますが、感じ方や効果には個人差があります。また、撮影環境や条件により見え方が異なる場合があります。
※本記事に掲載されている商品価格や品揃えは、店舗や仕入れ状況により異なる場合がございます。
※掲載商品は予告なく価格改定、パッケージや仕様の変更、または販売終了となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※ロピアの自社製商品は、お近くのロピア店舗にてお買い求めいただけます(一部地域・店舗を除く)。
※記載の情報は2026年4月時点のものです。閲覧される時期によっては実際と異なる場合がございます。
