ロピア限定『がらスープ』がメインにも副菜にも便利すぎる! 鶏ガラスープの素ビギナーが、作り置きおかず7品作って沼った話
ロピア歴10年のフリーライター。1989年生まれ、横浜市在住。旅やアートをテーマに執筆活動中。2025年はスペイン巡礼旅を経験。 旅行先では地元スーパーをのぞくのが楽しみ。日々のごほうびは、イタリアン・スパニッシュ・メキシカン・和食など、おつまみテーマを決めて晩酌すること。好きなものは、充実した冷凍庫と値引シール。
作り置きおかず7品、味の決め手はぜんぶ『がらスープ』
①《野菜たっぷりチャプチェ》

炒めた豚肉・野菜に、砂糖・オイスターソース・がらスープ小さじ1を入れて、春雨を加えて煮た一皿。もとは塩コショウで作っていたうちの定番料理なのですが、塩コショウをがらスープに替えたことで味に奥行きが出てびっくり! ごはんもお酒もススム、最高傑作になりました。
②《海鮮チヂミ》

小麦粉・片栗粉・卵・水を混ぜた生地に、がらスープ小さじ1を投入。あとは冷凍シーフードミックスとニラを混ぜて焼くだけ。友人とのピクニックに持って行ったら、大人ウケ抜群の一品でした。
③《豚肉のねぎ塩トマト炒め》

炒めた豚肉にトマトをたっぷり入れて、みじん切りにしたねぎ・ごま油・塩・がらスープ小さじ1を絡めたらできあがり。加熱したトマトのうま味とねぎがばっちり合って、ごはんとの相性バツグンでした。
④《オイキムチ》


叩いたきゅうりに、ごま油・砂糖・しょうゆ・がらスープ小さじ1/2を混ぜ込んで、刻んだ白菜キムチを和えたら完成。今回はロピアの『黄さんの手造りキムチ 白菜』を使用しました。みずみずしいきゅうりとキムチの酸味がたまらん。
⑤《えびチーズブロッコリー》

むきえびとブロッコリーに、オリーブオイル・酒・がらスープ小さじ1を回しかけてレンジで加熱。粉チーズと塩コショウをかけて召し上がれ。がらスープの塩味と粉チーズがナイスマッチで、ブロッコリーの茎までペロリと食べちゃいました。お弁当に入れても◎。
⑥《れんこん塩きんぴら》

れんこんをごま油で炒めて、酒・みりん・砂糖・塩・がらスープ小さじ1を加えるだけで、優秀な副菜ができあがり。ぽりぽり食感と甘じょっぱさがクセになります。
⑦《無限こんにゃく》

フォークで穴を開けたこんにゃくに、にんにく・ごま油・がらスープ小さじ1を混ぜて、レンジで加熱するだけ。見た目は地味だけど、過去イチうまいこんにゃくが爆誕しました。

どれも冷蔵庫で3〜6日ほど日持ち可能。朝晩のメインにも副菜にもなって、晩酌のおともにもなりそう。作り置きしておくだけで、翌日からのごはん作りがぐっとラクになりました。
