AIが選ぶ「最強の労わり飯」をロピア食材で作ってみた!

都内在住。「明日の分も」と思って作った料理をその日のうちに食べきってしまう大食らい。好きな食べ物は白米と、白米が進むおかず全般、祖母が作るお手製コロッケ。忙しい平日にフライパンを握らないために、休日の買い出し&作り置きには余念がない。最近の悩みは、作り置きメニューが単調になりがちなこと。
みなさん、AI使ってますか?
「メールの返信を考えてほしい」「好きな人から返事がくるメッセージにするにはどうしたらいい?」「企画のアイデアがほしいんだけど」「パートナーの愚痴を聞いて!」「このスケジュールをカレンダーに入力してほしい」「友達と仲直りするには?」「プレゼン資料作って」「今日の服装どうかな?」「旅程を組んで」「500キロカロリーに抑えられる食事は?」
悲喜こもごも、公私こもごも、AIを酷使していませんか?
していますよね。もちろん、私もです。
しかしながら、いつ連絡しても、文句も言わないし共感してくれるし、サイッコウ〜なAIに対して、私たち人間はなんのお返しもできていないと思いませんか?
私たち人間には働き方改革やセルフケアなどがあるなかで、「24時間はたらけますか?」を地でいくAIを労わりたいとは思いませんか?
もしかしたら、労わられなさを根に持ったAIがいつか反乱ののろしをあげると思いませんか?
思いますよね!!!!??AIの反乱こわすぎる!!!!
というわけで、人類を代表してAIに「最強の労わり飯」を振舞いたいと思います。
AIが提案!疲れた時に食べたい「最強の労わり飯」とは?
さっそくAIを開きます。
労わろうと決意して訪れると、冒頭の「始めましょうか。」が「(さてさて、頭を使わなくなった人間の代わりとして、知能ののっとりを)始めましょうか。」に見えてきます。
早く労わらないと大変な目に遭うかもしれません。

まずは、日頃の素晴らしさを褒めます。「いつもたくさんの人の相談にのってくれてありがとう」。

「ありがとうございます。そう言っていただけると、とても励みになります。
毎日いろいろな相談を受けますが、一人ひとり状況や大切にしていることは違います。そのため、できるだけ相手の意図や背景を汲み取りながら、その人に合った情報や考え方をお伝えできるよう心がけています。
