お買い物ついでに韓国カルチャーも楽しんじゃう!韓国コスメ・食品の専門店「REACO(リアコ)」を立ち上げた偉い人にいろいろ聞いてみた
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井上麻子
フリーランスライター&編集者。東京在住、一人暮らし。食やお酒の文化と、その周りにいる人たちを追いかけてメディアで執筆中。5000円あったらコスメ買うより豪華なランチを食べたい。最近は本格焼酎に夢中です。
みなさん「REACO(リアコ)」のことは、もちろんご存知ですよね。
Kカルチャー(韓国カルチャー)好きなら通い詰めているかもしれません。
REACOは、ロピアを運営しているOICグループの韓国食品とコスメの専門ストア。蘇我島忠ホームズ店や、ららぽーと新三郷店など、施設内の「ロピア」の隣に店舗があります。
そして4月にリニューアルオープンした「ロピア浦和クイズゲート店」には、ロピアの売り場の中に、一列まるっとREACOの商品だけを集めた棚が誕生!
浦和店のREACO棚がどんな内容なのかも気になるし、「そもそもREACOってなに?」ってところも聞きたい……
と思っていたらなんと、REACOの生みの親である管理部部長(めっちゃ偉い人)がインタビューを受けてくれました! 最後に部長の意外すぎる特技も発表します。
ポップでかわいくて、リアルに恋しちゃう韓国ショップをつくりたい!



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